妊娠、出産にまつわるデータ集:第4回 流産

妊娠、出産にまつわるデータ集:第4回 
流産

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《この記事はこのような内容です》

妊娠したにもかかわらず、妊娠22週までに赤ちゃんが亡くなってしまうことを“流産”といいます。一般的な流産率は15%ですから、実は決して少ない症例ではありません。「妊娠、出産にまつわるデータ集」第4回のテーマは流産。流産が起こる割合や原因などに迫ります。

《目次》

1 35歳以上の妊娠経験者のうち40%以上が流産を経験
2 流産の8割が妊娠12週未満に発生
3 不育症でも85%は出産可能
4 不育症の半分は胎児の染色体異常が原因と推定

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