妊娠、出産にまつわるデータ集:第8回 妊娠中の母親の喫煙率

妊娠、出産にまつわるデータ集:第8回 
妊娠中の母親の喫煙率

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《この記事はこのような内容です》
プレママの喫煙は本人ばかりでなく、おなかの赤ちゃんにも非常に悪い影響を与えることが分かっています。この10年でプレママの喫煙率は10%から5%まで減少しましたが、それでもまだ20人に1人はタバコを吸っていて、生まれてからの赤ちゃんの受動喫煙も大きな問題になります。プレママの喫煙についてレポートします。

目次

1 妊婦のタバコによる2大リスクとは?
2 「地域差」も 専門家が指摘する「経済格差」との関係
3 乳幼児突然死症候群(SIDS)と「両親の喫煙」

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