パパ・ママのもとに舞い降りた「天使」に 着てほしい肌着
――天使のはぐ「ピュアベール」
開発担当・上田泰三さんインタビュー

ミキハウス編集部

「天使のはぐ ピュアベールシリーズ」にこめられた想い

私たち開発の人間が、お客さまの声を直接聞くことはあまりないのですが、全国の直営店で働くFA(長期ショップスタッフ)を通して、商品に対するご意見や感想をいただきます。「これからもいいものづくりしてくださいね」「使ってみていいと思ったので、友人への出産祝いに贈りました」などという声を聞くと、本当にうれしいです。自分たちの関わったものがお客さまの喜びにつながり、少しでも社会に貢献できているということが、次の仕事へのやりがいになっていると思います。

今回も自信をもっておすすめできる商品ができましたので、ぜひ、一度使っていただきたいです。「天使のはぐ」という名前は、お母さん、お父さんのもとに舞い降りてきた天使をやさしく抱きしめるというイメージで、やさしさが表現できているのでは? よさを実感していただき、子育てを楽しんでいただけたらうれしいです。さらに、ピュアベールシリーズの肌着で、小さな赤ちゃんに毎日を安心・安全に、そして健やかにすごしてもらえたら、開発者冥利につきますね。

天使のはぐ『ピュアベール』についてさらにくわしくはこちら
https://baby.mikihouse.co.jp/baby-goods/our-message/hadagi.html

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【プロフィール】
上田泰三さん
ミキハウス 企画本部 品質管理部
1965年生まれ。1988年ミキハウス入社。入社以来、主に新生児向けブランドの開発に携わる。妻と高校生の長男、中学生の長女をもつ。趣味は映画観賞。

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