パパが育休をとった! 主夫になった! ニューヨークに行った! ――NTTドコモ小野さんの“はじめての150日”(前編)

パパが育休をとった! 主夫になった!
ニューヨークに行った!
――NTTドコモ小野さんの“はじめての150日”(前編)

妊娠・出産インフォ

《この記事はこのような内容です》

厚生労働省の2014年度雇用均等基本調査によると、育児休業を1日でも取得した男性はわずか2.3%。そんな日本の子育て事情の中で、NTTドコモ社員の小野俊樹さんは、1年間の育児休暇を取って、海外転勤になった奥様とともに渡米。ニューヨークではじめての子育てと主夫業に奮闘しています。小野さんのご自宅を訪ね、現在の生活の様子を伺いました。

《目次》

1 子どもが生まれるという実感がわいてはじめて、育休を取ることを考えはじめた
2 子育ては肉体労働 育休は本当に“育児のための休業”だと実感!
3 どれだけ毎日一緒に過ごしても「おっぱいがあるのは強い」
4 “パパと赤ちゃんだけ”の健診もアメリカでは当たり前

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