特集「発達心理学からみる赤ちゃんの食事」(後編)イヤイヤ期でも「食事をおいしく、きちんと食べる子ども」にするために

特集「発達心理学からみる赤ちゃんの食事」(後編)
イヤイヤ期でも「食事をおいしく、
きちんと食べる子ども」にするために

妊娠・出産インフォ

《この記事はこんな内容です》
幼児食を始める1歳すぎぐらいからは、自我が芽生え、自己主張が始まります。いろいろな食体験を積んで何でも食べる子になって欲しいとママ・パパが願っていても、「食事よりお菓子が好き」という子も多いようです。特集「発達心理学からみる赤ちゃんの食事」は前編に続いて、早稲田大学の外山紀子先生にお話を伺います。

続きを見る

妊娠・出産インフォ トップに戻る